戦う吟遊詩人
ネットゲームのプレイ日記&中の人の日常
カレンダー
03
2026/04
05
S
M
T
W
T
F
S
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
リンク
管理画面
新しい記事を書く
カテゴリー
FF11 ( 497 )
詩人 ( 6 )
中の人 ( 253 )
業者対策 ( 2 )
未選択 ( 0 )
携帯から ( 22 )
アンチ森薫 ( 20 )
新しい太陽の書 ( 0 )
始めにお読み下さい ( 1 )
フリーエリア
最新コメント
コメントありがとうございます
[11/05 Serrat]
森薫さんの漫画について
[11/02 ロビタ]
コメントありがとうございます
[11/26 Serrat]
無題
[11/24 とき]
コメントありがとうございます
[12/06 Serrat]
最新記事
料理はお好き?
(03/29)
「大乙嫁語り展」と森薫サイン会
(05/03)
ソロでユムカクス
(08/29)
再開
(09/07)
2019年に見た映画など
(12/30)
最新トラックバック
プロフィール
HN:
Serrat
性別:
非公開
自己紹介:
ミッション
サンドリア 終了
バストゥーク 終了
ウィンダス 月詠み
ジラート 一万年の夢の終わりに
プロマシア 呪縛ほどけるとき
アトルガン 終了
アルタナ 黒き奸計の尾
倉庫たち
元メイン 彫金57
ヒュム子 錬金95
ミスラ 調理99
エル子 木工100
バーコード
RSS
RSS 0.91
RSS 1.0
RSS 2.0
ブログ内検索
アーカイブ
2026 年 03 月 ( 1 )
2022 年 05 月 ( 1 )
2021 年 08 月 ( 1 )
2020 年 09 月 ( 1 )
2019 年 12 月 ( 1 )
最古記事
移転してきました
(05/15)
このブログについて
(05/15)
種まく人
(05/16)
解析の結果
(05/20)
生かさず殺さず
(05/21)
アクセス解析
2009
02,09
22:20
竜虎相搏つ
CATEGORY[FF11]
フェローのレベルが65になったので、限界クエスト「竜虎相搏つ」をやることにした。
フェローはこちらのジョブによってジョブを変えてくるという。Wikiを見てみると、どのジョブでもそれなりに手強いようなので、赤/忍でいくことにした。これだとフェローも赤/忍となる。
まあ楽勝だろうと思っていたら、忍術をびしばし唱えてくるわ、3系精霊を撃ってもダメージが200いかないわで負けてしまった。
口惜しい……フェローごときに……。
薬品などを持って再度挑戦した。
ストンスキンとファランクスを切らさず、蝉はちゃんと張り替える、相手が空蝉の術を唱えたらディアガで剥がす、等あせらず対応し、連続魔が来たら入り口まで逃げ、相手のHPがかなり減ったところでスピリッツウィズイン、で相手は降参した。
そして膝をつくグラフマルト。
「Garneyhaleckが相手だからといって、少しばかり油断していたようだな……。」
おいィ? 今なんか私をナメた発言をされたような気がしたんだが? いやきっと負け惜しみだろう。そう思いたい。
「お前も勝ったからといって、気を抜かずにいることだな。
さもなくば、次回は必ず俺が勝つぞ。肝に銘じておけ」
「さもなくば次は必ず○○する」って、間違っているとは言えないが微妙に表現がおかしい気がする。
というわけでクリアタイム8分1秒で勝った。用意した薬品は結局一つも使わなかった。
PR
コメント[0]
TB[]
2009
02,04
15:52
修道窟の鍵取り
CATEGORY[FF11]
ある日、ダボイの奥深く、修道窟に住むオークたちのもとに、赤い羽根帽子を被った冒険者が訪れました。
彼は言いました。
「ここの宝箱にはカオスフランチャーが入っていると聞いてやってきた。宝箱の鍵が欲しい」
オークは答えました。
「鍵は差し上げられません。暗黒騎士の両足装備ならもっと良い物があるでしょう。どうぞお引き取り下さい」
すると赤魔道士は
「出さぬというのなら、力ずくで奪う」
と言って、オークに切りかかってきました。
オークは必死で抵抗しました。赤魔道士はあまり強くありませんでしたが、ストンスキンとファランクスのせいでダメージを与えられず、バイオ、ポイズン、スロウでいつもの力が出せず、アイススパイクで麻痺させられ、とうとう倒されてしまいました。
息も絶え絶えになったオークは、懐にあったパピルスを差し出しました。
「鍵はありませんが、これを差し上げます。どうぞ見逃して下さい」
赤魔道士は
「偉大な狩人の証など要らぬわ」
と言いながらもパピルスを懐にしまい、オークにとどめを刺しました。
赤魔道士はさらに、鍵を求めてオークを倒していきます。
ある者はクリスタルを、ある者は偉大な竜騎士の証を、またある者は獣人印章や獣神印章を差し出しました。でも、彼の求める鍵だけは、誰も持っていなかったので、殺戮が止まることはありませんでした。
まる二日間の間、オークを殺し続けた後、赤魔道士はこう言い放ちました。
「ここにいるオークの中に、鍵を持っているやつはいないようだ。オズトロヤの鍵取りをすることにしよう」
オークたちは束の間の平安を取り戻しましたが、翌々日、赤魔道士は再びやって来ました。彼は今度は、青い鎧を着た従者を連れていました。しかし、修道窟は素通りして中央の島に出て行きました。
「ここのオークの、特に戦士と狩人の中には、鍵を持っているやつが多いと聞く。今度はここで鍵取りをしよう」
そう言いながらも、赤魔道士は竜騎士だろうがモンクだろうがお構いなしにオークを倒していきます。あわれなオークたちは、クリスタルや印章やモンクの証や戦士の証を差し出しますが、彼の望む宝箱の鍵だけは出そうとしないのでした。
「メリットポイントが上がり、タクティクスパールも使い切り、シグネットも切れてしまった。今日のところはこれで勘弁してやる」
赤魔道士はそう言って、デジョンで帰りました。
彼はまたやってきて、オークを倒し続けることでしょう。宝箱の鍵を手に入れるまで。
コメント[0]
TB[]
2009
01,31
23:59
シャントットシナリオその2
CATEGORY[FF11]
呪符キットの素材を取りに行くため久々にシーフになった。
あとで競売を見たら、どれも手頃な値段だった……。
万一割れた時のために備えて余分に素材を集め、余ったら売ってもうけようと思ったがどれも多く出品されていた……。
ともあれ無駄な努力をして呪符キットを作成し、クフィムに向かった。
ドルチェ・シャントットに否応なくお札を貼ってくるお使いをさせられるので、せっかくだから六箇所全部、ついでにソロでの召喚獣戦もやってみることにした。
昔(
2006/11/29
と
2007/7/6
)、ソロで挑戦して負け、「『ソロで余裕でした♪』と言っている人はオプチスコハネとか装備してるんだろう……」とボヤいたが、私はもうあの時の私ではない! 装備だってちょっとは良くなっている!
というわけで三度目の正直で「氷の回廊」へ。
クエストの戦闘は余裕だったが、試練のほうは負けてしまった。終盤になるとなぜか命中率が上がっている気がする。
やはり私には無理だったのか、と落ち込んだが、気をとりなおして装備で回避を上げてみることにした。古代中国の兵法書「孫子」にある「攻撃を能く避くること能へば、安んぞ畏るるに足らんや(攻撃を避けることができれば、どうしてそれを恐れる必要があろうか=当たらなければ、どうということはない)」というやつである。嘘です「孫子」にはそんな事書いてありません。
ちなみに回避装備はこんな感じ。
盾…タリカー+1(+5)
頭…オプチカルハット(+10)
首…スピリットトルク(+5)
耳…ミュージックピアス/疾速のピアス(+9)
胴…スコハネ(シヴァ以外)(+10)
指…ウィヴルリング(+2)
背…コースケープ(+7)
腰…スカウターロープ(+10)
あと食事にジャックのランタンで回避+68になる。
この装備で入ったところ、かなり攻撃を避けることができ、蝉の張替えも楽々だった(相変わらず全て切れてから張りなおしているけど)。
バ系とエンもそのつど召喚獣の属性に合わせてマクロを作り直した。
強化魔法が、クエストのBCの後試練のBCに入りなおすと、切れる時と切れない時があったがあれはなぜなんだろう。どちらにしろ途中で切れることのないよう、クエストの戦闘が終わったら全て手動で切り、突入してから再度強化した。
紅白を見ながらクエスト戦→試練の順にこなしていった。途中で年越しスパゲティを作るために席を外したらジェロと水城奈々を見逃していた。ギャー。
イフ釜にて、炎が消える瞬間をねらっているところ。
コメント[0]
TB[]
2009
01,30
23:59
暗黒50~そしてAFへ
CATEGORY[FF11]
グロウベルグでちまちまとミミズ狩りをしつつ47になった。
以前二回ほどやられたとてとてゴブは、ディガーのごとく徘徊範囲が広いが一匹だけで、それさえ気をつけていれば大丈夫だとわかったので、ミミズたまにタマネギ(グロウベルグのはリンクしない)で堅実に稼ぐことができた。
しかしミミズとタマネギがリンクしないことで、なぜか「トカゲもリンクしない」と都合のいい勘違いをし、楽な相手二匹にボコられて戦闘不能になってしまった。
経験値も不味くなってきたので、以前から気になっていた「フィールド・オブ・ヴァラー」なるものをやってみることにした。
これは、決められたモンスターを倒すと経験値がもらえ、「葉」なるものも貰えるらしい。よくわからないのでとりあえず現在のレベルに合っているボスディン氷河に行ってみた。
ガードがいるところの近くに本が浮いていて、それを調べると「戦闘訓練」という項目があり、ページによって課題が違うらしい。まずは1ページ目のトラとゴブリンを倒すのをやってみた。金策の人や同じくソロをやっている人がいてトラがやや枯れ気味だったが無事クリアした。
さらにクリアしたさいに貰える「葉」を消費するとリレイズやリジェネやリフレシュなど様々な効果を受けることができる。これは良い。色々メニューをこなしてレベル49になった。
希望を出していたところ、誘いをもらったので訓練は切り上げてジュノに向かった。30~31のシンクでナ侍暗学黒白でビビキーの鳥狩りをし、めでたくレベル50になった。
(メモ……攻撃があまり当たらなかったので食事はスシにしたほうが良かったかもしれない。あとナイトがいたのでサポ戦でも良かったか)
レベル50といえばAF、憧れの漆黒の鎧がすぐそこに!
(以下、暗黒AFクエストのネタバレ有)
▼つづきを読む
コメント[0]
TB[]
2009
01,28
23:14
作ってみたラジャス
CATEGORY[中の人]
彫金教室の帰りに、日本橋の三越本店に今大人気の堂島ロールを買いに行きました。一人で一本は多いかなぁと思ったのですが、ちょうどプリンセスロールのカットしたものが出てきたので、それと三越限定の京抹茶味の二個を買いました。
「ロールケーキなんてどれも同じでしょ?」と思いつつプリンセスロールのほうを一口食べてみると、しっとりとしたスポンジとふんわりしたクリームの組み合わせが絶妙で、とても美味しかったです♪
慣れない文体はここで終了。
抹茶味のほうも食べたら少し気分が悪くなった。一本丸ごと買わなくて良かった。確かに美味しいが、堂島ロールは一日1ピースで良い。
ふと「ラジャスリングってどういう構造なんだろう」と疑問に思い、アイコンを見ながら紙に描いてみた。漠然と、よくある二連リングだろうと思っていたのだが、よく見ると一本につながっている。しかしこの構造だと途中で微妙に曲がっていないとアイコンのようにはならない。
疑問を解決するため、久々にSHade6Spiritを起動した。昔スクールに通って一通り習ったりしたのだが、操作方法を綺麗さっぱり忘れていた。解説本もあるのだが本の山に埋もれている。
ネットで初心者向けの解説ページを検索し、それを見て自分でもノートに書きとめながらラジャスリングを作ってみた。
↓一応完成品
↓作成画面。線がガタガタなのは見逃してほしい。
やはり途中で微妙に曲がっているのではないかと思われる。
コメント[0]
TB[]
<<
前のページ
|
HOME
|
次のページ
>>
忍者ブログ
[PR]